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みなさん、こんにちわ~(^^♪
夜でも蒸し暑く、寝苦しい日々が続きます。
朝「眠った気がしない」「体の疲れが取れない」という
不快感を味わったことがある方も多いかもしれません。
私が教えてもらった、夏の快眠法をご紹介しますねっ。

蒸しあつ~い夏の快眠法! 】
シャワーですまさず、ゆっくりお風呂に入る
夏はシャワーで簡単にすませる方が好きという人もいるかもしれませんが、
お風呂に入ると疲れやストレスが開放され
疲労回復を早めるので、良く眠れるようになります。
38度前後のぬるま湯20分ほどつかる半身浴がおすすめです。

 

敷布団の湿気を取り除く
夏になると就寝時の汗の量が増え、敷布団に接している部分の湿度が上がります。
その為、必要以上に寝返りが増え、睡眠のリズムが狂うと言われています。
そこでおすすめなのが吸湿・放湿性に優れた麻のシーツや枕力バーです。
麻は肌に密着しずらいので、湿度の高い日本の夏には最適な素材です。
晴れた日には寝具を日干しして、充分湿気を取り除きましょう。

身体のリズムを整える
前夜が少しくらい遅くなっても、できるだけ同じ時間に起きましょう。
そして、朝日を全身に浴びるようにすると、それだけでも体のリズムが整い、
夜の寝つきが良くなると言われています。

 《 おすすめ料理は冷奴
夏の食卓におなじみの冷や奴には“トリプトファン”という
安眠に大切な物質が多く含まれています。
ビタミンE、ビタミンBl、カルシウムなども精神をリラックスさせ、
眠りを促す効果があるので積極的にとりましょう。

クーラーの効かせすぎに注意
人間の体温は眠りに入ると自然と低下するので、
ガンガンにクーラーを効かせて眠ると 体調を崩したり
寒くて目を覚ましたりして、眠りが浅くなりがちです。
昼間でもクーラーの効きすぎた場所にいて汗をかかないでいると、
自律神経のバランスが乱れ、 深い眠りにつけなくなることもあります。
クーラーの使用はほどほどにし、 適度に運到したり温かいものをロにする
などし、できるだけ汗をかくようにしましょう。

今年も、夏バテしない様に気を付けてくださいね (^_-)-☆
真夏の仕事あとに飲むキンキンに冷えた生麦酒は最高です!
が、くれぐれも飲みすぎ注意って事で~~~(^_^;)

はねいしえいこ でした。 またねっ (^^)/